生稲晃子は現在は乳がんでステージがヤバい?余命などについて調べた結果が衝撃的…

 

トレンドブームをご覧いただきまして

誠にありがとうございます!

 

さて、今回なんですが!

 

1980年代に人気があった

おニャン子クラブの元メンバー

生稲晃子さんが、現在乳がんにより

ステージが高く、余命宣告までされていたことが

話題を呼んでいますので、情報を

まとめていきたいと思います!

 

 

 

 

生稲晃子のプロフィール

 

名前 生稲 晃子(いくいな あきこ) 本名:佐山晃子
生年月日 1968年4月28年
出身地 東京都小金井市
事務所 プロダクション尾木
デビュー 1986年

 

生稲さんは、おニャン子クラブのメンバーとして

デビューする前に、ホリプロダクションの

オーディションやアニメ「タッチ」のヒロイン「南ちゃん」の

イメージモデルを決める、「ミス南ちゃんコンテスト」などに

出場していましたが、落選しています。

 

ミス南ちゃんコンテストの際に

おニャン子クラブの関係者から

おニャン子クラブのオーディションを受けてみない?

と、誘われ、当時生稲さんがファンだった

「トシちゃん」のレコードあげるからと釣られてしまい

夕やけニャンニャン』の番組内のオーディションを

経て、おニャン子クラブのメンバーと

なりました!!

 

おニャン子解散後は、

歌手としてのソロ活動

ドラマ「キッズ・ウォー」などの

ドラマで活躍していました。

 

おニャン子時代の生稲さんが

こちらです!!

 

 

とっても可愛らしい〜!

アイドル感が強いですね!

 

生稲晃子は現在は乳がんでステージがヤバい?

 

生稲さんが、初めてガンを宣告されたのは

今から8年前の、2011年3月の時だったようです。

 

当時、乳がんが見つかった際には、

8mmととても小さい腫瘍

医師からも「早期発見でラッキーです」と

言われたこともあり、公表はせずに

密かに手術を行なっていたようです。

 

術後、すぐに回復し復帰できると

思っていたそうですが、小さい腫瘍でも

生稲さんの顔は「ホルモン受容体陽性」タイプの

ものだったそうで、術後も30日間の

放射線治療が始まったようです。

 

苦しい治療に耐えながら、

笑顔で仕事をこなしていたそうです。

 

その後、2013年には、再発してしまい、

その後も放射線治療とホルモン薬の投与が

続いたようです。

 

しかしその後も良くなることはなく

右胸の全摘を覚悟したようです。

 

女性にとってはとても

辛い判断だったと思われますが、

命より大切なものはない

私は個人的に思います。

 

2015年には、右胸の再建手術

行われ、その年、治療がひと段落

した際に、公表に至ったようです。

 

生稲さんのガンのステージは

2b〜3aの間だったようですよ。

 

生稲晃子の乳がんは完治した?余命は?

 

残念ながら、生稲さんの乳がんは

完治はしておらず、

また再発の恐れがあるようです。

 

どうか、再発しないことを

願うばかりですね…。

 

余命については詳しい情報を

得ることができませんでしたが、

今のところ命に関わるような

状況ではないでしょう。

 

 

 

 

最後に

 

【生稲晃子は現在は乳がんでステージがヤバい?余命などについて調べた結果が衝撃的…】

についての情報をお届けいたしました!

 

生稲さんは、ガンが発見された時から

2人の子供のために一生懸命

ガンと向き合い、治療に励んでおられました。

 

また、手術や治療の合間には

仕事もこなしており、とても

強い方だと思いました!

 

これからも、元気で

活躍する姿を期待しています!

 

最後まで閲覧いただき、ありがとうございました!

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