ノートルダム大聖堂5年以内の再建目指す!?その寄付金額がエグすぎる!


トレンドブームをご覧いただきまして

誠にありがとうございます!


さて!今回なんですが!!



先日、大火事が起こった

フランス・パリのノートルダム大聖堂

2024年のパリ五輪に向けて

5年以内再建を目指していることを

明かし、その驚きの寄付金額

情報についてまとめていきましょう!







ノートルダム大聖堂で何が起こったのか?

ノートルダム寺院は15日夜、大火災に見舞われ尖塔と屋根が崩落。火災は寺院で行われていた大規模な修復作業と関連があるとみられている。



とても大きな火災で

フランス国民は

悲しみに包まれていました。


ノートルダム大聖堂5年以内の再建目指す!?

マクロン大統領は翌16日、エリゼ宮(Elysee Palace、仏大統領府)から国民向け演説を行い、「寺院をさらに美しく再建する。5年以内に完了させたい」と表明。2024年のパリ五輪までに再建完了を目指す意向を示唆した。



来たる2020年には、東京で

開催されるオリンピックですが、

その次の開催地はパリということで

その時には、観光客など

たくさんの人が集まりますものね。



寄付金額がエグすぎる!


おの驚きの寄付金額ですが



なんと…



日本円にして


およそ880億円



にも、及んでいるそうです!



寺院の再建に対しては支援の輪が広がっている。寄付活動の先鞭(せんべん)をつけたのは、グッチ(GUCCI)やイヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)などの高級ブランドを傘下に置くグループ「ケリング(KERING)」で、15日夜に1億ユーロ(約130億円)の寄付を表明した。

 これに続いて16日、ケリングのライバル企業であるLVMHモエヘネシー・ルイヴィトン(LVMH)と、その創業者でフランス一の富豪であるベルナール・アルノー(Bernard Arnault)氏の家族が2億ユーロ(約250億円)の寄付を表明。さらに仏化粧品大手ロレアル(L’Oreal)を創業したベタンクール(Bettencourt)家が2億ユーロ、仏石油王手トタル(Total)が1億ユーロの寄付をそれぞれ表明した。

 支援は国外からも寄せられている。米アップル(Apple)のティム・クック(Tim Cook)最高経営責任者(CEO)は「かけがえのない遺産を次世代のために」再建するべく支援を行うと発表した。支援額については言及しなかった。



この他にも、各界から

多くの寄付金が集まっているようですね!




しかし、専門家たちからは

ノートルダム大聖堂の再建には

多くの年数がかかると指摘されているようです。



最後に


【ノートルダム大聖堂5年以内の再建目指す!?その寄付金額がエグすぎる!】

についての情報をお届けいたしまいした!



15日の夜に大火災が起き

もうすでにこんなにたくさんの

寄付金が集まっているなんて

とても驚くべき、そして

心温まるお話ですよね!



5年以内の再建は難しいのかも

しれませんが、誰もが

ノートルダム大聖堂の

元の姿を、いち早くまた見たいと

願っているのではないでしょうか!




最後まで閲覧いただき、ありがとうございました!

 

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